理由(JUST CAUSE) 1995 [ら行の映画]
ショーン・コネリーも嫌いではないですが (微笑)これは、スカーレット・ヨハンソン出演作ということで観てみる気になりました。
今まで観た中で、一番ちっちゃい彼女でしたよ! (^_^)v
ル・ディヴォース/パリに恋して(LE DIVORCE) 2003 [ら行の映画]
ケイト・ハドソン ナオミ・ワッツ 競演というのに惹かれました。
パリに住むアメリカ人の異母姉妹の話でしたが・・・
パリの街並みも しっとりと映し出され、エッフェル塔にも登った気にさせられて!(笑)
おまけにシニカルなやりとりも味わえるという (爆) とてもお得感のある映画でした。
LE DIVORCE → 離婚(仏語)
製作国 アメリカ/フランス
リミッツ・オブ・コントロール(THE LIMITS OF CONTROL) 2009 [ら行の映画]
ジム・ジャームッシュ監督作品は「デッドマン」しか知りませんが
バラエティに富んだ出演者の顔ぶれに惹かれて見てみました。
んーーー 賛否がハッキリ分かれそうな内容ではありましたが (苦笑)
“不思議好き” な私めと致しましては、最後まで興味をそそられ、しかと見届けました(^_^)v
ラスト・フライト(AMELIA EARHART: THE FINAL FLIGHT) 1994 <未> [ら行の映画]
アメリア・イアハート は「ナイト・ミュージアム2」で知ったので
どうしても エイミー・アダムスのピチピチ?振りを思い描いてしまうのですが・・・ (笑)
ダイアン・キートンが演じたのは年相応の?落ち着いた女性でしたね?(笑)
名声を得て華やかなる私生活 かと思いきや、苦悩も付きまとう飛行家
・・・という、ユニークで、とても興味深い物語でした。
リトル・ミス・サンシャイン(LITTLE MISS SUNSHINE) 2006 [ら行の映画]
これは単にアビゲイルちゃん見たさ なのでしたが・・・(´m`)
しかしまあ、なんとNiceなキャストだったことか!?
苦笑しているうちに、いつの間にか何かが心に染み込んでくる感じ?
結構辛辣?な内容のワリには最後に心が和んでしまう!不思議な映画でしたね。
レスラー(THE WRESTLER) 2008 [ら行の映画]
とても気になってました。
ミッキー・ロークと言えばっ
かつては、そのねっとりとした色香で惑わしてくれた!? 罪な俳優さんの一人・・・(≧m≦)
老け役は見るに忍びないかな? と思いつつ・・・ の鑑賞でしたっ(笑)





期待薄だったせいか?案外楽しめました。(笑)
予告編に惹かれて、早々に観て参りましたが・・・
予告編に惹かれての鑑賞です。

